Qqqqqq

"My First Spike" ของ Catering ครั้งที่ 4 Eduardo Net (Kawasaki) vol.1 "Spike ซื้อครั้งแรกคือ" นัดหยุดงาน "ของบราซิล

วางแผนที่จะสำรวจรากของผู้เล่นชาวต่างชาติด้วยคำสำคัญ "การขัดขวางที่คุณสวมเป็นครั้งแรกคืออะไร?" นั่นคือ "My First Spike" แขกของช่วงเวลานี้เป็นอาสาสมัครของ Kawasaki Frontale นักเล่นสุทธิของ Eduardo net ที่เริ่มใช้งานตั้งแต่ปีแรกที่ทำการโอน ผู้สัมภาษณ์เป็นนักแสดงหญิง Rie Kato

ไอคอน 16425464 1247663551989333 473340682 nTomoyuki Suzuki | 2016/11/21
ทุกคนที่เป็น Kingge, Rie Kato  

ทันใดนั้นในบราซิลมีคนกล่าวว่า "การโจรกรรมเลือกเป้าหมายโดยดูรองเท้า"   สำหรับเรารองเท้าลำลอง Adidas และ Nike เป็นหลักฐานที่แสดงให้เห็นถึงความมั่งคั่ง  

"กล่าวอีกนัยหนึ่งญี่ปุ่นเป็นประเทศที่มั่งคั่งกว่าบราซิล!

 
ไม่ใช่มันไม่ใช่เรื่องง่ายๆ   มีความรู้สึกและศุลกากรแตกต่างกันสำหรับรองเท้าบราซิลและญี่ปุ่น  

เรื่องราวที่ฉันเห็นในครั้งนี้คือสุภาพบุรุษแสนสุขจากซัลวาดอร์มีชีวิตชีวาและมีชีวิตชีวา Eduardoผู้เล่นสุทธิ  

จากตอนชาของวัยเด็กของผู้เล่นอินเทอร์เน็ตมีชีวิตชีวาขึ้นเช่นเด็กบราซิลรู้สึกเพลิดเพลินกับฟุตบอลอย่างไร

Kato:(ポルトガル語で)はじめまして。わたし、少しですがポルトガル語を話せるんです。  

สุทธิ:ほんとうですか?  

Kato: นิดหน่อย (หัวเราะ) (กล่าวว่าในขณะที่พูดคุยโดยไม่มีตัวกลางสักระยะหนึ่ง) มีบางอย่างที่ฉันอยากฟังให้กับผู้เล่นอินเทอร์เน็ตในปัจจุบัน (ในขณะที่ขยายแผนที่บราซิลที่ฉันนำมา) ฉันได้ยินมาว่าผู้เล่นสุทธิมาจากรัฐ Bahia ใช่หรือไม่?

    Thumb 1 2jpg

สุทธิ:はい、サルバドールという都市です。ここですね。(と言って地図を指さす)  

Kato:サルバドールなんですか! わたし、サルバドールには叔父さんが住んでいるので、大好きな街なんです。とくにステラマリスというビーチが。ネット選手は、サルバドールの中心に住んでいたのですか?  

สุทธิ:いいえ。空港から中心とは逆に行った海岸沿いの街、コッコ通りと言うところです。  

Kato:どういう雰囲気の街ですか?  

สุทธิ:海岸があって、きれいな街ですよ。大きな高速道路が走っていて、海があって、自然に恵まれたところです。アウトレットもあります。  

Kato:サッカーをする環境は整っていたのですか?  

สุทธิ: เพราะเป็นประเทศบราซิลมีที่ใดบ้างในเมือง ในฟุตบอลของประเทศ Bahia กำลังเฟื่องฟูและทุกคนก็ทำงานด้วยความกระตือรือร้น
   
Thumb 1 3

Kato
:ブラジルには、日本で例えると交番ほどのペースで土のグラウンドがあり、そこで子供から大人まで、みんなサッカーをしていますよね。  

สุทธิ:そう、そう。芝のグラウンドはクラブの持ち物であることが多いのですが、街のいたるところにある土のグラウンドには、誰が入ってサッカーをしても良いんです。  

Kato:ネット選手がサッカーを始めたのは、どういう場所でしたか?  

สุทธิ:最初はストリートでしたが、5歳頃からサッカースクールに通いました。ストリートでは裸足でボールを蹴ることが多く、履いて行ったサンダルをゴールに見立てて、友達と毎日のようにサッカーをしていました。こうやってね。(と言ってサンダルを脱いでゴールに見立てる)  
 
Thumb 1 4

Kato
:裸足!? 痛くないのですか?  

สุทธิ:子供なので、痛くはないんです(笑)。ただ、足の裏は常に傷だらけで、たまに爪がはがれることもありましたけどね。  

Kato:それでも、靴を履こうと思わない?  

สุทธิ:思わないんです。学校に行く時は靴を履きますが、サッカーは裸足でやるものだったんですよね。その方がやりやすかったですし。いまとなっては、自分でも信じられないのですが(笑)  

Kato:子供の頃はどんなボールを使っていましたか?  

สุทธิ:なんでもボールにしていました。サッカーボールを持って外に行こうとすると、お母さんから「サッカーばかりしないで勉強をしなさい」と怒られるので、手ぶらで家を出て、靴下を丸めてボール代わりにしていました。“靴下ボール”は家の中でも使っていましたね、  

Kato:最初はみんなストリートサッカーをしていて、その中から選ばれた人たちが、プロをめざして本格的にトレーニングをするのですか?  

สุทธิ:そうですね。最初は遊びでサッカーを始めて、10歳から12歳頃になるとサッカー選手になるための練習をし始めます。私の場合は両親とも働いていたので、お母さんがいない時間にサッカースクールに通っていました。その後、13歳の頃にリオデジャネイロのジーコ・サッカーセンターに行ったり、サルバドールのECバイーアというクラブに入り、プロへの道を進み始めました。    

Kato:幼少期に通っていたサッカースクールの月謝は、いくらぐらいでしたか?  

สุทธิ:1ヶ月で5千円ぐらいだったと思います。いまは1万円ぐらいしますよ。すごく高いです。だから、お金が払えない家の子は、ストリートでサッカーをするしかないですよね。  

Kato:ネット選手のご実家はお金持ちだったんですね。  

สุทธิ:父親は元サッカー選手で、母親も働いていたので、スクールには通うことができていました。でも、常にスクールでサッカーをしていたわけではなく、ストリートでサッカーをすることもありました。スクールは人工芝だったので、さすがに靴を履きましたけどね(笑)  

Kato:では、初めてスパイクを履いたのもその頃?  
 
Thumb 1 6

สุทธิ
:そうですね。今でも覚えています。サッカーをしていた親戚のおじさんが「スクールに入った記念に、シューズをあげよう」とプレゼントしてくれたんです。  

Kato:なんというメーカーでしたか?  

สุทธิ: เป็นผู้ผลิต "นัดหยุดงาน" ของบราซิล อย่างไรก็ตามในขณะนั้นตัวเองไม่รู้จักผู้ผลิต ผมคิดว่าราคาอยู่ที่ประมาณ 5,000 เยน มันราคาถูกสำหรับเด็ก spikes ชอบสวมใส่เมื่อเล่น แต่ฉันมีความสุข (ต่อไปนี้ Vol.2)
 

<รายละเอียด>
エドゥアルド ネット 1988年10月24日生まれ。ブラジル・バイーア州出身。ブラジルのECバイーア、ボタフォゴ、SCブラガ、ECヴィトーリア、ABC FC、アヴァイFC、ウクライナのSCタフリヤ シンフェロポリでプレーした後、2016年より川崎フロンターレに加入。タイミングの良いボール奪取から、的確なパスで攻撃のリズムを作るボランチ。

Rie Kato (นักแสดง, นักแสดง) จากโตเกียว มีแม่บราซิลชาวญี่ปุ่นรักฟุตบอลและเจลีก เขาได้แสดงในภาพยนตร์ละครและโฆษณาต่างๆในฐานะนักแสดง ปรากฏเป็นประจำที่ "totoONE" (http://www.totoone.jp)。公式ブログ http://ameblo.jp/kato-rie/ Twitter @vi729