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ชีวิตรักบี้ของ Yosuke Aoki (Suntory Sanghorius) กลับมาพร้อมกับเกียร์ "3 ปีที่ฉันฝึกซ้อมช่วงบ่ายรอบ Vol 3 Super"

Yosuke Aoki เกษียณจากการเข้าประจำการกับฤดูกาลที่ผ่านมาและเข้ารับตำแหน่งในฐานะโค้ชการต่อสู้ของ Suntory Sanghorius รวมทั้งในฤดูกาลที่กำลังเล่นจากฤดูกาลหน้า ในฉบับที่ 3 ฉันได้พูดถึงเรื่องนี้เมื่อตอนที่ฉันกำลังเล่นรักบี้ในขณะที่กำลังทำงานอยู่ที่ Suntory

ไอคอน 16466945 810048175800857 1247399717 nKoike Kikuchi | 2018/04/02
<Vol.2 เป็นสถานที่แห่งนี้>

――プロになる前までは働きながらラグビーをしていたと思うんですけど、当時の話を聞かせてください。サントリーに入社して何年間くらい働いていたんですか?   

อาโอกิ:横浜支店で3年間働いていました!   

――どういう仕事をされていたんですか?1日の流れを教えてください。   

อาโอกิ:朝ご飯を食べて寮を出るじゃないですか。登戸の隣に南武線の中野島ってあるんですけど、そこに寮があったんです。そこからみんなで営業車で横浜支店に向かいます。   

หลังจากเดินทางไปที่สาขาเป็นครั้งแรกในการทำงานรอบพีซีประมาณ 9 โมงเช้าดังนั้นให้ออกจากสาขาประมาณ 9:30 น. และไปที่ซุปเปอร์มาร์เก็ตที่รับผิดชอบ

เนื่องจากไม่มีร้านค้าที่ไม่มีจุดชมวิวที่แน่นอนฉันจึงไปและต้องสื่อสารกับซูเปอร์มาร์เก็ตอย่างเช่นการวางสินค้าไว้ในที่ที่เห็นได้ชัดเจนในระหว่างการหาเสียง      

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――ラグビーと同じくコミュニケーションが大事な仕事ですね。   

อาโอกิ: ถูกต้อง แต่ฉันไม่สามารถถามคุณได้ว่าฉันดีหรือไม่ส่วนหนึ่งใครและเขาก็เข้ากันได้ดี แต่ก็มีภาพที่ฉันไม่สามารถทำได้ดี  

――何店舗くらい担当していたんですか?   

อาโอกิ:6店舗くらいしか担当していなかったんです。1週間で6店舗ってめちゃくちゃ少ないじゃないですか。   

――そうですね、1日1店舗しかいけませんね。   

อาโอกิ:そのとき日本代表にも入っていたので半年くらい行けない時期もあったので、行けるときに顔を出していました。9時半くらいから外回りして、午後に練習という形です。   

――練習後に仕事をすることもあるんですか?   

อาโอกิ:僕は基本はなかったです。でもスーパーマーケットを回っていない選手もいるんですよ。業務用といって居酒屋などを回っている人はやっぱり夜がメインなので、練習が終わった後に現場へ行っている人もいましたね。   

- มันร้ายแรง มีห้องที่เชื่อมต่อคอมพิวเตอร์ส่วนบุคคลภายในสโมสร มีคนทำงานที่นี่และกลับบ้าน

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อาโอกิ:はい。昔はここで仕事が出来なかったんですよ。セキュリティの関係上、会社のパソコンは開けなかったので。   

でも今は使えるようになって、会社に戻らなくても仕事ができる環境が整っているので、便利になりましたよね。でも逆に仕事をしなくちゃいけなくなりましたね(笑)   

――他の社員の方と同じくらいのお客さんを担当している選手もいると聞いたのですが?   

อาโอกิ:全然いますよ。   

――それは凄いことですよね!仕事で一緒になったスーパーの従業員の方も試合を見に来てくれたり、お客さんも応援してくれたりしますよね。   

อาโอกิ:ありがたいことにそうなんです。応援に来てくれるのはサントリーの社員が多いんですよ。基本はそうじゃないですか。だけどそうやってお得意先の方などが来てくれると嬉しいですね。   

――もちろんサントリーの製品を売り込むけど、自分のファンになってくれると嬉しいですよね。   

อาโอกิดีฉันกลายเป็นเพื่อนที่ดีแม้ว่าประสิทธิภาพทางธุรกิจของฉันไม่ดี แต่ฉันคิดว่าความสัมพันธ์ระหว่างคนกับคนเป็นเรื่องสำคัญ

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――大学に教職を取りに行かれていたと思うんですけど、2足の草鞋を履いている中で気をつけていたことや工夫していたことはありますか?   
อาโอกิ:プロになりたての1年目には日本大学に通っていたんですよ。日本大学は練習場から近くて通わせてもらっていたんですけど、その時にラグビーも頑張らなきゃいけないですし、学校も頑張らなきゃならないとのことで、めちゃくちゃ授業を詰め込んだんですよ。   

詰めまくったらそれが練習に響いちゃって。体育学部の授業だったんですけど、陸上の授業とかも月曜に2限と4限みたいな感じで2コマいれて。そこから練習だったので陸上で10Km走らされたりしてから練習の時はかなりきつかったですね。   

――体育教師の免許を取ろうと通ったんですね?   

อาโอกิ:はい、保健体育の免許を取りに通いました。   

――大変ですね、体育で体を使ってまた練習で体を使って。仕事をしながら練習していた時と大学に行きながら練習していた時とどちらが大変ですか?   

อาโอกิ:大変は大変なんですけど、学校に通いながらの方が楽しかったですね。以前は学校ってラグビーをやるために単位を取らなきゃいけないとか、卒業する為に単位を取らなきゃいけないっていう義務のような感覚で通っていたんです。   

社会人になって自分が学びたいから学校に行くとすごい授業って楽しくて充実するんです。やっぱり1つ1つ興味を持って取り組むと凄く楽しいんだなと思います。   

高校の時とかもそういう風に勉強に取り組んでいればもっと楽しかったのかなと思います。よくテレビで「東大生がどうやって勉強しているのか?」というのを見ていると、授業中に覚えてテスト勉強はしないと言っていたんですけれど、まさにその通りだなと思って。   

เมื่อเรียนในขณะที่คิดว่ามันสนุกคุณสามารถเข้ามากขึ้นและจำได้ นั่นเป็นเหตุผลว่าทำไมการทดสอบจึงไม่ใช่เรื่องง่ายนัก แต่ก็ไม่ใช่เรื่องที่ต้องทำในบทเรียนดังนั้นฉันจึงสามารถทำมันได้ด้วยการฟัง

<ต่อไปนี้ Vol.4> 

写真:榎本貴浩